本文へ移動

ピアステージ川越市石田J4-A

新築分譲住宅

ピアステージ川越市石田J4-A
Peer Stage Kawagoe Ishida
販売価格 2,280万円<税込>
所在地
川越市大字石田字清蔵町555番10、555番8、555番22
最寄駅
JR川越線・東武東上線「川越」駅徒歩58分(約4,600m)
プラン
3LDK+ウォークインクローゼット
  • 広々とした敷地面積32坪以上。
  • カースペース2台可能。
  • オール電化住宅(IHクッキングヒーター・省エネエコキュート)標準
  • 外壁37mm厚パワーボード採用(耐震・防火性に優れたコンクリート系外壁材)
  • Low-Eペアガラス、食器洗い乾燥機完備、全居室LED照明付
 37mm厚パワーボード  Low-Eペアガラス  全室照明付  即入居可
販売現地

POINT&IDEA 魅力

POINT 1

駐車スペースは2台分確保しております。

POINT 2

リビングの隅にトールタイプのクローゼットを設置しました。

POINT 3

ダイニングスペースにワークカウンターとクローゼットを完備。

POINT 6

キッチンにはパナソニック製の食器洗い乾燥機を標準装備。
食後の面倒なひと手間を、食洗機がお手伝いします。

POINT 4

家族の大切な家財を守るウォークインクローゼット。換気用の小窓を設けて湿気対策にも万全。

POINT 5

南側に配したバルコニー。

PLAN 販売プラン

3LDK+ウォークインクローゼット

SPECIFICATION 主な仕様・設備

ヘーベルパワーボード37mm厚

素材は無機質。火に強く煙や有毒ガスを発生しません。
37ミリという厚さは、他の木造用壁材に比べ高い防火性や遮音性をもたらすとともに、建物に重厚感や高級感を与えてくれます。
パワーボードは火や熱に強いコンクリート系外壁材。素材は無機質の珪石などであるため、炎や熱を受けても発火することがなく、煙や有毒ガスも発生しません。また、パワーボード内部には細かい気泡があるため、空気層が熱の伝わりを抑えます。

Low-Eガラス

優れた断熱性能と美しいフォルムを両立。
いつでも快適な暮らしを可能にするのがLow-Eガラス。最高水準の断熱性能と高いデザイン性を実現。
熱の出入りが最も多いのは、窓やドアなどの開口部。優れた断熱性能で窓を大きくしても夏冬共に快適です。

その他の設備

構造
木造瓦葺2階建(在来工法)
外壁
37mm厚パワーボード
サッシ
Low-Eエコガラス
基礎
ベタ基礎
設備
ユニットバス、システムキッチン、洗面化粧台、洋便器(シャワートイレ)、全室照明器具、網戸付、TVドアホン

LIFE INFORMATION ライフインフォメーション

 コンビニ徒歩10分以内
山田小学校
山田中学校
芳野保育園
川越やまだ保育園
セブンイレブン
ミニストップ
ヤオコー
ウェルパーク
宮元郵便局
市民グラウンド
  • 芳野保育園 約850m(徒歩11分)
  • やまだ保育園 約1,300m(徒歩17分)
  • 山田小学校 約1,300m(徒歩17分)
  • 山田中学校 約1,700m(徒歩22分)
  • セブンイレブン 約450m(徒歩6分)
  • ミニストップ 約500m(徒歩7分)
  • ウェルパーク 約1,500m(徒歩19分)
  • ヤオコー 約1,600m(徒歩20分)
  • 宮元郵便局 約1,400m(徒歩18分)
カーナビにセット!川越市石田555-10付近

OUTLINE 物件概要

所在
川越市大字石田字清蔵町555番10、555番8、555番22
交通
JR川越線・東武東上線「川越」駅徒歩58分(約4,600m)
敷地面積
108.80㎡(32.91坪)※他に旧排水用地分10.85㎡あり(建築利用不可)
建物面積
87.58㎡(26.49坪)
間取
3LDK+ウォークインクローゼット
土地権利
所有権
都市計画
市街化調整区域
用途地域
無指定(B地区)
建ぺい率・容積率・地目
建ぺい率/60% 容積率/200% 地目/宅地
建築確認番号
第SJK-KX225430830号
完成年月
2023年8月
総棟数・販売棟数
総棟数/1棟 販売棟数/1棟
販売価格
2,280万円<税込>
接道
東側6m公道
設備
東京電力・公営水道・合併浄化槽、オール電化
備考
図面と現況が異なる場合は、現況を優先とさせて頂きます。東京電力の設計により、敷地内に電柱が設置される場合があります。
取引形態
一般媒介
千代田ホーム株式会社
〒350-0033
埼玉県川越市富士見町15番地1
TEL.049-225-5331
FAX.049-225-5338
建売分譲住宅・売買仲介・注文建築・増改築・リフォーム他及び、不動産、建築コンサルティング全般
TOPへ戻る